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デスクライトにLEDって?? [石器なおしごと]

世の中、節電が叫ばれておりますね。
今日、職場でデスクライト用にLEDを使おうということで、試しに3種類の電球が届きました。

ちなみに自宅ではまだLEDを使っていません。
だから、よくわからないのですがw
ちょっと気になっているのは、これまでの白熱灯では「デスクライト用」とかいう青い電球がありましたよね。
それがLEDにはない。
はたして、LED電球がデスクライトに向くのかどうか不安だったのですw
ついでに、最近ますます目が悪くなったようなww
仕事にはデスクライトは欠かせないので、かなり関心高いのです。

で、今日、初めて試したLED電球。
文房具やさんがデスクライト用にと選んでくれた3種類を試してみました。

明るさの単位って…ルーメンっていうのですよねw
最初は485ルーメンの電球色。
暗いし、妙にピンク色っぽいw
残りは昼白色の500と600ルーメン。
500ルーメンのは光が拡散するタイプとか。
600ルーメンのものだと、注記のニスがぎらっと光ってまぶしい[たらーっ(汗)]
今日の3種類の中では、500ルーメンのものが一番よかったでしょうか?

でも、丸一日その明かりの元で仕事していたら… どんなもんでしょうかね~??
イメージとして、LEDのデスクライトは『暗いくせにまぶしい』って感じました。
そこで調べてみたのですが…

LEDの明かりの特徴は、『直流電流なのでちらつきがない。輝度が高く照度が低い』。
…ちらつかないのはいいけど、やっぱりまぶしいのに暗いものなのねw
デスクライトにはあんまり向かないのでは??

まぁ、あんまりライトに頼らず、自然光をできるだけ利用して、エコで目に優しい職場にしていかないと…って思いましたとさ。
みなさんも目を大切に[ひらめき]
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